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再就職を志す人の理由は様々ですが、毎年、本校入学生の3~4割が再進学による入学者です。

年齢も20代前半から30代半ばまでと幅広く、みなしっかりと歯科技工士国家資格を取得して、歯科技工業界で活躍をしています。

再就職を志す人の理由は様々ですが、毎年、本校入学生の3~4割が再進学による入学者です。

年齢も20代前半から30代半ばまでと幅広く、みなしっかりと歯科技工士国家資格を取得して、歯科技工業界で活躍をしています。

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社会人の方へ
「いま仕事をしているけれども、将来を考えたら、技術や資格を身につけて仕事をした方が安心だから…」
「リストラをされるのが心配…」
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社会人の方へ

「いま仕事をしているけれども、将来を考えたら、技術や資格を身につけて仕事をした方が安心だから…」
「リストラをされるのが心配…」
これは、東北歯科技工専門学校に再進学をされる20代、30代の社会人の方々の入学理由です。
いま再進学を検討されている社会人の皆さんのお考えは、きっと、上記の理由とほとんど同じなのではないでしょうか?

「歯科技工士」の仕事は、歯科の医療を専門技術で担っており、高齢社会の日本では今後ますますニーズが拡大する分野です。また、インプラントや歯科矯正、審美歯科といった分野に対する人々の関心は高まっており、この分野においても歯科技工士の役割は重要です。
このように歯科医療の重要性が増す一方で、歯科技工士の人手不足が深刻になりつつあり、若い年代の歯科技工士養成の必要性が高まっています。

東北歯科技工専門学校は、仙台にある歯科技工士養成のプロフェッショナルスクールとして49年の実績ある全国でも屈指の伝統校。実践力を培う現場重視の技術指導で、本校を巣立った卒業生はみな、就職先で高い評価をいただいています。
このような評価は、本校への求人数の多さにも表れており、就職希望者は全員、希望と適性の適った就職を実現し、毎年の就職率は100%です。

入試や学費について、業界の動向、再進学をした卒業生の現在の様子など、ホームページや資料だけでは伝えきれない情報がたくさんありますので、“再進学ガイダンス”などを利用して、本校へぜひ一度おいでください。

大学・短大生の方へ
「親や高校の先生のすすめで大学や短大に進学したけれど、いざ就職先を考えたら、自分のやりたいことが見つからない…」
「大学や短大を出て一般企業に勤めても、長く続きそうにない…」
「技術や資格を見つけて“手に職”をつけた方が、仕事に困らないのでは…」
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大学・短大生の方へ

「親や高校の先生のすすめで大学や短大に進学したけれど、いざ就職先を考えたら、自分のやりたいことが見つからない…」
「大学や短大を出て一般企業に勤めても、長く続きそうにない…」
「技術や資格を見つけて“手に職”をつけた方が、仕事に困らないのでは…」
このような理由で、大学や短大卒業後、あるいは大学を中退して、東北歯科技工専門学校に再進学をされる方々が増えています。
いま再進学を検討されている大学生・短大生の皆さんのお考えは、きっと、上記の理由とほとんど同じなのではないでしょうか?

「歯科技工士」の仕事は、歯科の医療を専門技術で担っており、高齢社会の日本では今後ますますニーズが拡大する分野です。また、インプラントや歯科矯正、審美歯科といった分野に対する人々の関心は高まっており、この分野においても歯科技工士の役割は重要です。
このように歯科医療の重要性が増す一方で、歯科技工士の人手不足が深刻になりつつあり、若い年代の歯科技工士養成の必要性が高まっています。

東北歯科技工専門学校は、仙台にある歯科技工士養成のプロフェッショナルスクールとして49年の実績ある全国でも屈指の伝統校。実践力を培う現場重視の技術指導で、本校を巣立った卒業生はみな、就職先で高い評価をいただいています。
このような評価は、本校への求人数の多さにも表れており、就職希望者は全員、希望と適性の適った就職を実現し、毎年の就職率は100%です。

入試や学費について、業界の動向、再進学をした卒業生の現在の様子など、ホームページや資料だけでは伝えきれない情報がたくさんありますので、“再進学ガイダンス”などを利用して、本校へぜひ一度おいでください。

フリーターの方へ
「このままアルバイトを続けていても、将来が不安…」
「安定した仕事に就きたいけれど、資格も技術もなくて…」
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フリーターの方へ

「このままアルバイトを続けていても、将来が不安…」
「安定した仕事に就きたいけれど、資格も技術もなくて…」
これは、東北歯科技工専門学校に再進学をされる20代、30代のフリーターの方々の入学理由です。
いま再進学を検討されているフリーターの皆さんのお考えは、きっと、上記の理由とほとんど同じなのではないでしょうか?

「歯科技工士」の仕事は、歯科の医療を専門技術で担っており、高齢社会の日本では今後ますますニーズが拡大する分野です。また、インプラントや歯科矯正、審美歯科といった分野に対する人々の関心は高まっており、この分野においても歯科技工士の役割は重要です。
このように歯科医療の重要性が増す一方で、歯科技工士の人手不足が深刻になりつつあり、若い年代の歯科技工士養成の必要性が高まっています。

東北歯科技工専門学校は、仙台にある歯科技工士養成のプロフェッショナルスクールとして49年の実績ある全国でも屈指の伝統校。実践力を培う現場重視の技術指導で、本校を巣立った卒業生はみな、就職先で高い評価をいただいています。
このような評価は、本校への求人数の多さにも表れており、就職希望者は全員、希望と適性の適った就職を実現し、毎年の就職率は100%です。

入試や学費について、業界の動向、再進学をした卒業生の現在の様子など、ホームページや資料だけでは伝えきれない情報がたくさんありますので、“再進学ガイダンス”などを利用して、本校へぜひ一度おいでください。

私も再進学しました!新しい人生を歩み出した先輩たちの声

大学卒業後、再進学。
技術と資格取得めざして
勉強中!!

日野 伶美
東北歯科技工専門学校
本科2年在学中

34歳で再進学。
資格と技術が自分を変えた。

金沢 正隆
富沢歯科医院勤務
(H22.3月卒業)

再進学で学ぶ学生の割合は、毎年20~40%

4人に1人は再進学で入学しています!

右のグラフは、東北歯科技工専門学校への平成21年から25年の再進学で入学した人の在学生に占める割合です。
年度によって増減がありますが、多い年度で学生の45%、少ない時でも2 割以上の人が再進学で本校へ入学されています。

◆ 得意なモノづくりをしたい…
◆ 医療系の仕事をめざして…
◆ 人の役に立ちたくて…
◆ 技術を身に付けたくて…
と、自分の将来や進路を真剣に考えて入学され、歯科技工業界への就職を実現されています。

注目されるには訳がある!将来に向けて、歯科技工士という選択肢

今、歯科技工士は人材不足。求人多数の注目の職業です。

近年、歯科診療所の過剰や歯科医師のワーキングプアなどがマスコミ等で取り上げられ、問題視されていますが、歯科診療所が集中しているのは一部の都市部に過ぎません。全国的に見ると、全国平均を上回っているのは48都道府県のうちの7都府県に過ぎず、東北6県に至っては下位14位以内に6県すべてが含まれています。
(2004年厚生労働省「医療施設調査より」)

一方、歯科診療所が過剰状態にあっても、歯科技工士数は平成12 年を頂点に減少傾向に転じているのが実態です。また、全国の歯科診療所数6万8807カ所(平成27年3月厚生労働省医療施設動態調査)に対し、全国の歯科技工士数は3万5000人程度(平成26年厚生労働省発表)。しかも、このうちの3割近くは50歳以上であり、さらには歯科技工士を養成する専門学校の数も減少する一方で、今後、若い世代の歯科技工士の不足が深刻になることが予想され、歯科技工士の育成が急がれるところです。

東北歯科技工専門学校への求人倍率は18倍(H27年度100%就職)

本校に寄せられる求人は東北・首都圏はもちろん、関西や九州からも寄せられています。平成27年度3月卒業の就職希望者の就職率はもちろん100%、全員が希望に沿った就職を実現しています。

【卒業生が後輩の就職を応援しています。】

本校に対する求人数が多数にのぼる理由は、長年、就職担当教員が熱心に企業に対するアプローチを行ってきて実を結んでいることが上げられます。卒業生を、少しでも良い環境・待遇のラボ(技工所)や歯科医院に就職してもらい、歯科技工士としてのやりがいや充実感を感じながら成長していってほしいと心から願っているからです。

そしてもう一つの理由は、本校卒業生によって組織されている校友会(同窓会)の存在が上げられます。本校卒業生はもちろん、多くのラボや歯科医院で先輩技工士として活躍しているのと同時に、ラボの経営者として歯科歯科技工業界を牽引しているベテラン歯科技工士も多数おりますので、そのような同窓生からの求人も多数を占めているのです。

就職活動は、就職支援相談室がバックアップ。就職生涯支援システムで卒業後の再就職支援!

本校では就職支援相談室を設置し、専任の就職担当教員が、クラス担任や外部のキャリアアドバイザーとともに、学生の就職活動支援を行っています。学生一人一人の適性を見ながら面談を行い、就職希望者全員が希望に沿った就職を実現できるよう親身にサポートしています。

本校は無料職業紹介事業所(厚生労働大臣認可)を設置していますので、その年度の新卒業に対してはもちろん、すでに卒業した人の再就職についても相談、斡旋を行い、積極的に支援をしています。

女性の場合は結婚して技工の現場を数年離れた後に、仕事に復帰をしたいという場合にも、就職相談・職場紹介を行っています。就職生涯支援システムが整っていますので、本校の卒業生であれば卒業後、何年経っても就職に関するフォローが受けられるということです。

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「歯科技工士」は、2年で取得できる医療系国家資格です。

医療系国家資格を取得するには、ほとんどが3年以上の修業年限になっていますが、歯科技工士は2年間で取得することができます。

修業年限が短いということは、経済的な負担も軽く、また実社会へのスタートも早く切ることができるということです。

特に、再進学をされる方にとっては、技術修得・資格取得に要する年限が少しでも短いということは、大きなメリットと言えるのではないでしょうか。

■主な医療系国家資格の修業年限

  • 歯科技工士………2年
  • 歯科衛生士………3年
  • 理学療法士………3~4年
  • 看護師……………3~4年
  • 作業療法士………3~4年
  • 言語聴覚士………3年
  • 視能訓練士………3年
  • 臨床検査技師……3年

東北歯科技工専門学校の特色

実践力を育てる現場重視の技術指導

本校では学生一人一人に、実践に役立つ知識と技術を在学中に少しでも身につけてほしいという方針から、より歯科技工の現場に近い技術力の育成に力を入れています。そのために教員には、本校卒業後、歯科技工士として就職し実社会で3年以上の現場経験のある技工士を迎え、さらに特別講師として国内でもトップレベルの技術をもつ歯科技工士を招いて技術指導を受けています。

国家試験に受かることだけを最終目的にするのではなく、国家試験合格はもちろん、さらにその先の職場での実践力を育てることこそ真の専門教育であると考えています。

また近年、歯科医療業界で導入が進んでいるコンピュータを用いた設計・加工システム(CAD/CAM)の講習にも力を入れています。企業様のご協力をいただいて、実際にラボで稼働しているマシンを学生が操作し、技工物の設計・製作を体験します。

さらに、英会話を学びたい学生のために、ネイティブスピーカーの講師を招いて英会話スクールを放課後開設しています。

8人の専任教員全員が臨床技工物を製作するプロの技工士

本校の常勤教員は全員、本校の卒業生であり、現役の歯科技工士です。

資格はあるけれど、臨床の場で実践的に活かすことができないものとならないよう、学生への指導のかたわら、附属ラボ(歯科技工所)で技工物の製作を行うなど、日々、臨床技工物を扱うことによって、技工技術レベルの研鑽に力を入れています。

専門科目の指導には東北大学の教授等を招き、質の高い教育指導に力を入れています。

また本校では、1クラスに2名のクラス担任制を採用しています。学生一人一人の日々の様子を二人の教員がきちんと把握し、勉学においても学校生活においてもしっかりとサポートしています。

50年以上の実績と伝統ある技工士教育

本校が開設したのは1965(昭和40)年、東北一で、50年以上の実績がある全国でも屈指の伝統校です。

これまで実社会に送り出した卒業生の数はおよそ2000人にも及びます。

卒後研修機関・附属クリニック・附属ラボ(技工所) の附属施設&教育機関が充実

【卒後研修機関=研修科】

2年間の本科専門課程を修了して歯科技工士の国家資格を取得したのち、さらに高度な技術を修得するためにあるのが研修科。歯科技工士として仕事に就いたのち、現場を一旦離れて技術を磨きたいという人の技術研修の場としても利用されています。

【附属ラボ(歯科技工所)】

本校内には、平成7 年に開設した附属ラボ「東北歯科技工研修室」があります。プロの歯科技工士が、附属歯科クリニックの技工を受け持っていますので、学生の皆さんは実際の技工の現場をいつでも見学したり体験したりすることができます。

【附属歯科クリニック】

本校には、校内に向陵歯科医院、校外に松陵歯科医院の、2つの附属歯科クリニックを併設しており、これらの附属施設を活用して臨床的実習を実施しています。

臨床的実習は、学生が患者としてモデルになり、実際に歯の治療を施しながら、スタッフの立場で治療の過程を体験するものです。

このような実践に即した体験と指導が、歯科のチーム医療に対する理解を深めると同時に、実践的な力を養っていきます。

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安心の学費サポート体制

教育訓練給付制度

●社会人の方に朗報! 入学金や授業料などの教育訓練経費の一部が支給されます

能力開発やキャリアアップの支援を目的としている教育訓練給付制度は、その制度内容が拡充されて2014年10月より「専門実践教育訓練の教育訓練給付金」が新設されました。
① 雇用保険の被保険者期間が2年以上ある方が、厚生労働大臣の指定を受けた専門的・実践的な教育訓練を受講する場合、教育訓練経費の40%(年間上限32万円)の給付を受けることができるようになりました。
② 受講を修了し、1年以内に資格取得などをして雇用されると、教育訓練経費の20%相当が追加給付されます。
③ さらに教育訓練期間中、失業状態にある場合には「教育訓練支援給付金」として、離職前の月額基本給の50%相当額(上限あり)が支給されます。
本校は、厚生労働大臣が専門的・実践的な教育訓練として指定した講座で、需給の要件を満たせば、上記の支援が受けられます。
詳しくは、厚生労働省のホームページをご覧ください。
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/shokugyounouryoku/career_formation/kyouiku/index.html

学校提携ローン

下記バナーより各提携先をご覧ください。

学費相談窓口

学費納入について、前後期の分納や期日延期などのご相談をお受けします。

学費相談担当:八巻までお問合せください。

歯科技工士奨学金制度

業界初!無利子の企業奨学金
本奨学金制度は、東北の優良歯科技工所である株式会社アイ・ディー・エルが、東北歯科技工専門学校の学生のために設けてくれた無利子の企業奨学金制度です。
■貸 与 額 月額4万円
■利  息 原則なし
■返  済 (株)アイ・ディー・エルに入社し、3年以上勤務した者は返済を全額免除されます。
■貸与期間 東北歯科技工専門学校本科在学中の最長2年間
■対 象 者 東北歯科技工専門学校在学中または入学が決定した人
■条  件 本奨学金規程の主旨に賛同し、歯科技工士の資格取得を目指し、資格取得後、株式会社アイ・ディー・エルに勤務することが条件です。
■採用人数 若干名
■問合せ・申込み この奨学金制度についての問合せ・申込みは、東北歯科技工専門学校 企業奨学金担当 八巻あてにご連絡ください。

株式会社アイ・ディー・エルについてはこちら
http://fkeizai.in.arena.ne.jp/pdf/cyousa/cyousa_2014_09_1.pdf

東北歯科技工専門学校 校友会(同窓会)奨学金

東北歯科技工専門学校校友会会員のご子弟や兄弟姉妹が入学される際は、奨学金を給付します。

日本学生支援機構の奨学金

本校に入学する学生は、日本学生支援機構(旧日本育英会)から奨学資金の貸与をうけることができます。

「第1種」(無利息)と「第2種」(利息付)の2種類があり、募集時期は入学後の4~6月です。

貸与が決定すると、4月にさかのぼって奨学金が支給されます。

■平成24年度の貸与額(月額)
〔第1種〕自宅通学者  :53,000円
自宅外通学者 :60,000円
〔第2種〕 3万円、5万円、8万円、10万円、12万円のいずれか
※奨学金の貸与を受けるには、高等学校での成績や経済的な事情など、資格基準があります。
※奨学金の申し込みは、在学する学校を通して行われます。

日本政策金融公庫

本校に入学する学生の保護者が利用できる
「国の教育ローン」があります。
学生1人につき300 万円以内の融資が受けられます。
ご利用にあたっては、資格要件を満たす必要がありますので、
詳しくは直接お問い合わせください。

教育ローンコールセンター 0570‐008656
受付時間 月~金 9:00 ~ 21:00
土曜日 9:00 ~ 17:00
ホームページ:http://www.k.jfc.go.jp/
専任の学費アドバイザーが学費相談に応じます。